硝子の靴を履いたばっかりに(それを壊したばっかりに?)城に連れてこられた庶民なヒロイン。
手強い爺さん、群れるメイド。超非常識王子、エトセトラ。出るわ、出るわ、変な人。
こんな場所で大人しくしている彼女・・・なら話はそこで終わり、王子も汚れにならずに済んだ?
お互い、あり得ないほどに非常識な庶民と王子の、ラブになるかもしれないコメディ。
アミさんに頂きました!
おねだりの、あのシーンです!
はい。どん!!!


こんなに円らな瞳だったの!?(驚)


勿論というか何というか、対面しているのはあの「彼」ですね。
ええ。名も無き門番さんですね。
こんな円らな瞳で見つめられても困るだけの、あの彼です。
お願いを聞き入れることも出来ず、かといって正面切って拒否することも出来ず。
「まずいですって」を連発する彼。
王子様がやってきて、彼女の頭をガシッと掴むまで彼の試練は続きます。(爆笑)

ちなみに「おねだり」は「お強請り」と書くようです。別名「ゆすり」。
結局彼女のは「おねだり」ではなく「ゆすり」だったという結論に達した管理人でした。(笑)


アミさん。素敵なイラスト、どうも有り難うございましたー!!!(感謝!)

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